レモンサブレのレシピ:レシピラボ公式ページの動画

動画タイトル
レモンサブレのレシピ
動画コメント
"サブレには、フランス語で「砂をまいた」という意味があります。さくさくとした歯ざわりのあるサブレは気軽なおやつとして重宝します。また、クッキーやビスケットよりもバターの配合率が高いのが特徴です。今回は春の行楽のお供やちょっとしたティーブレイクにもおいしい、レモンサブレのレシピをご紹介しましょう。 まず、ボウルにバター160gを入れ、よく練り、粉糖を3~4回に分けてよく混ぜ合わせます。それに卵黄を加えて混ぜ、摩り下ろしたレモンの皮を加えて、さらに混ぜます。小麦粉、ベーキングパウダーをふるい、加えます。9分どおり混ざったら、生クリームを加えて、さらに混ぜます。 絞り袋に入れて好みの形に搾り出し、170度のオーブンで焼く12分間焼くと完成です。"
動画キーワード
レモンサブレ , レモン , サブレ
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誰でも簡単に作れるレシピ
"料理経験が浅い人や、子供でも作れる簡単のおすすめレシピは炊飯器で作る「まるごとキャベツ」です。用意するのはキャベツを洗うための鍋、芯をくりぬくための包丁、炊飯器と軽量カップだけです。 まずキャベツの芯を包丁でくりぬき、水を入れた鍋の中にしばらく浸けて汚れを落とします。きれいになったら炊飯器の釜の中に洋風だしキューブを二つ入れ、その上にキャベツを置きます。芯が下側になるように入れましょう。上から水400CCを注ぎいれたら炊飯ボタンを押し、後は炊飯器に任せておけば完了です。 キャベツが芯まで柔らかくなり、旨みが溶け込んだスープも同時に食べることが出来るので一石二鳥のおすすめレシピです。洗い物が少ない点も嬉しい点でしょう。"
まるごとキャベツ
シンプルなエビフライのレシピ
エビフライのレシピでは、最初に有頭エビの背わたを取り、水分がある尻尾の先端部を切り落とすことから始めます。次にはエビの殻を剥きますが、頭は残して関節に切り込みを入れます。マヨネーズや茹で卵などの材料でタルタルソースを作るために、ケッパーやピクルスも同時に加えて、塩コショウで調整しておきます。エビに下味を付けてから粉をかけて、溶き卵にからめてからパン粉をまぶし、180度の油で揚げていきます。油に入れるときには、尻尾を上に持つ形で、優しく投げるようにしていきます。この段階では何度も動かすことはせずに、エビが鮮やかな赤色が変わるのを待ちます。揚げる音が静かになり、油の泡が小さくなれば出来上がりの合図ですから、素早く盛りつけします。
レシピ , エビフライ
ソースカツカレーの作り方レシピ
ソースカツカレーのレシピです。鍋に油を入れ火にかけて温めます。油が温まったら大きめにみじん切りした玉ねぎを入れて炒めます。そこへ大さじ一杯の水を入れることで炒めやすくなります。玉ねぎがきつね色になったら、みじん切りをしたしょうがを入れて更に炒めます。しょうがの良い香りがしてきたら、すりおろしたにんじん、セロリ、りんごを入れて混ぜ合わせながら炒めます。中火で水分がなくなるまで炒めます。ホールトマトを入れ、水分がなくなるまで炒めます。赤ワインを入れ、今度はアルコールが飛ぶまで煮込みます。そこへ酢と砂糖を入れ混ぜ合わせたら少し煮込みます。キャベツとアンチョビを入れ、醤油を加えます。蓋を閉めて30分ほど煮込みます。トンカツはトンカツ肉に衣をつけ、170度の油で揚げます。揚げたトンカツとソースを組み合わせて器に盛りできあがりです。
ソースカツカレー
ミックスベジタブル混ぜご飯レシピ
栄養があって、まあまあ余裕のある時つくりましょうレシピ!ミックスベジタブル適当、鳥ミンチ好きなだけ、ごま大さじ半分、しょうゆ小さじ1、塩少々、砂糖少々、顆粒鶏がら少々、昆布茶少々、がーっと炒めます!ミンチに火が通ったらご飯に混ぜてできあがり!中華味にしたかったらごま油をたらし、こってり系が食べたかったらバターととけるチーズ、もしくはマヨネーズを入れましょう!ミックスベジタブル混ぜご飯のできあがりです。ゴージャスにしたければ、冷凍シーフードを加えましょう。なにかついてそうで気持ち悪いなーと思ったら、さっと湯通しすれば心配はへりますよ。そんな金あるかーというかた、究極の混ぜご飯です。ごま、オイスターソース、ごま油、醤油、ごはん。混ぜたら美味しい食事です!
混ぜご飯
謎のおかしレシピを水溜りボンドが再現
水溜りボンドとは、青山学院大学生の男性二人組YouTuberです。キングオブコントで準々決勝まで進出した経歴のある彼らは、ユーチューブにて都市伝説を実証する、iPhoneの機能で面白い実験をするなどの動画を投稿しています。この動画は、有名レシピ投稿サイトのクックパッドで紹介されている謎のおかしというレシピを実際に再現してみるというものです。この謎のおかしは、投稿者がマシュマロを作ろうとして間違って卵黄を入れてしまったことから偶然出来たものであるため、このように呼ばれています。実際に作ってみると、砂糖やゼラチンに加えて果汁ではなく卵白、卵黄を入れるため、なんだか不味そうな雰囲気です。しかしながら実際に食べてみると、わらび餅のような食感で、撮影時は夜中の3時であっても思わずもう一個食べたくなるような出来栄えになっています。
レシピ , 謎のおかし
簡単なレシピで本格的なデザートを作る
"お豆腐を使ったヘルシーでおいしいブラウニーを作ることができます。 材料もあまり多くなく、簡単なレシピで作ることができるので、バレンタインにもぴったりです。 粉をふるって、材料をフードプロセッサーで混ぜておくだけなので、簡単に作ることができます。無水鍋で作ることができるのに、本格的な手作りブラウニーをプレゼントすることが可能です。 作業時間は焼く40分もあれば出来上がるので、家庭でもすぐに作ることができるのがすばらしいです。 どっしりとした食感で甘さ控えめのこのレシピでなら、甘いものが苦手な人にもおすすめです。甘いものが好きな人はさらにクリームを横に添えてもおいしく食べることができます。 お豆腐を使った本格的デザートはいかがでしょうか。"
レシピ , ブラウニー